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日本国铁103系电力动车组--保存车、海外运营、参考资料、参考文献

JR西日本

JR九州

保存车

海外运营

印尼的103系

2004年,JR东日本把原京叶电车区的103系16辆列车(4组4辆编组列车)卖给印尼首都雅加达的PT KAI近郊铁道,用以支援早年卖给当地行走,但近年因老化故障率高的原东急电铁7000系及原东京都营6000型。这次让渡是日本国铁/JR史上第一次将退役的电车卖到外国铁道继续营运。

售予印尼的103系番号包括:

由于当地铁道电化规格与日本JR/私铁所采用的架空电车线方式直流1500V相同,而路轨轨距规格同样是1067mm,故只需加装当地铁道的信号保安装置便可行走。

后来因日本私铁有不少不锈钢车身的通勤列车退役,而印尼方面亦考虑到不锈钢车身在保养方面较有成本效益,故后来相继引入东急8000系、东急8500系、东京地下铁5000系电力动车组及东叶高速铁道1000系,而103系就再没有被引入。印尼所有的103系已于2016年1月1日全数退役。

参考资料

  1. ^ 1.0 1.1 1.2 1.3 M'c、Mc、M'、M的分别主要是在搭载的机器上,有‘'’的有发电机及空气压缩机,但是没有受电弓,没有‘'’的相反,因此调车场(操车场)在将车厢编组成列车时,不是一节一节编,而是以两节车厢为一组编入列车中。例如:クモハ103-1跟モハ102-74的组合在京滨东北线(浦和电车区)投入服务。所以当有103系由常磐线(松户电车区)转至时仙石线(陆前原之町电车区),通常クモハ103和モハ102会以组合的方式移动。除非送至铁路机厂保养,两节车厢形成的一组不会分离。此外103系以后生产的日本国铁通勤电车201系、203系、205系,直到现在JR东日本(JR化后)制造的209系E231系都承袭了这型式。

参考文献

通史

参考资料

运行・设备・理论相关方面

  1. 福崎直治(国铁工作局)・泽野周一(国铁工作局)‘电车和电気机関车’岩波书店、1964年4月30日
  2. 川岛泰太郎(国铁东铁局运行部电车课)‘电车运行曲线的操纵理论’交友社、1955年6月25日
  3. 竹崎確(国铁技師長室)『運転総論』ヘッドライト社、1967年12月1日
  4. 運転設備研究会編(国鉄運転局 明本昭義ほか24名)『運転設備』日本鉄道運転協会、1973年3月25日
  5. 野田忠二郎(阪神電鉄 工学博士)ほか10名『電気鉄道(改訂版)』電気学会、1964年5月25日(12版)
  6. 野田忠二郎(阪神電鉄 工学博士)ほか10名『電気鉄道ハンドブック』電気学会、1962年9月20日
  7. 内田富彦(国铁运行局列车课)‘输送计画论’交通书房、1956年8月10日
  8. 藤田義人(国鉄運転局客貨車課)ほか10名『電車運転工学 理論編』日本鉄道図書、1964年12月25日
  9. 吉江一雄(原国铁输送局设备课)‘电车输送与建设’交友社、1981年5月1日(再版)
  10. 井上進(元JR東日本運輸車両部輸送課長)ほか7名『列車ダイヤと運行管理』成山堂書店、2008年11月28日
  11. 大沢健(国鉄東京鉄道管理局運転部調査課)『目で見てわかる運転取扱規程技術図典』交友社、1968年6月20日(改訂再版)
  12. 電車運転理論研究会編(関東鉄道学園運転第一科長 一杉治夫ほか2名)『電車運転理論』交友社、2006年8月30日(24版)

历史相关方面

  1. 佐藤信之(亜細亜大学講師)『首都圏の国電 戦後の発展史』グランプリ出版、2005年6月20日
  2. 佐藤信之(亜細亜大学講師)『東京圏鉄道プロジェクト 都市鉄道整備の展開』電気車研究会、1995年1月10日

构造相关方面

  1. 菊池直助(元中央鉄道学園運転第2課長)ほか9名『直流電車』交友社、1965年3月1日(新訂改版)
  2. 松田新市‘高速度电动机的驱动装置’电气车研究会、1958年6月25日
  3. 入江则公(国铁车辆设计事务所)‘交流电气车辆的基础理论’1984年10月1日(再版)
  4. 川添雄司(国铁车辆设计事务所)‘交流电气车辆概论’电气车研究会、1971年12月1日
  5. 藤田義人(国鉄運転局客貨車課)ほか10名『電車運転工学 構造編1』日本鉄道図書、1964年9月20日
  6. 藤田義人(国鉄運転局客貨車課)ほか15名『電車運転工学 構造編2』日本鉄道図書、1966年7月1日
  7. 関东铁道学园电车研究会‘直流用新形电车教本’交友社、1986年3月8日(改订増补12版)
  8. 国铁大井工场电车修缮研究会编‘电车的修缮’交友社、1969年7月15日(改订再版)
  9. ‘铁道技术研究所80年史’日本国有铁道铁道技术研究所、1987年3月31日
  10. 浅野幸夫(国鉄運転局車務課課長補佐)ほか4名『車両用無接点装置の基礎と応用』交友社、1972年2月18日(4版)
  11. 久保田博(国铁小仓工场长)‘最新铁道车轮工学’交友社、1972年12月10日(改订4版)
  12. 杉山武史(国鉄鉄道技術研究所)ほか26名『鉄道車両と設計技術』大河出版、1980年12月15日

铁道会社经营等全部相关方面

  1. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1960』日本国有鉄道、1960年
  2. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1961』日本国有鉄道、1961年
  3. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1963』日本国有鉄道、1963年
  4. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1964』日本国有鉄道、1964年
  5. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1965』日本国有鉄道、1965年
  6. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1966』日本国有鉄道、1966年
  7. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1967』日本国有鉄道、1967年
  8. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1968』日本国有鉄道、1968年
  9. 日本国有鉄道広報部『国鉄メモ1969』日本国有鉄道、1969年
  10. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 昭和34年版』日本国有鉄道、1959年10月
  11. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 昭和37年版』日本国有鉄道、1962年10月14日
  12. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1963 昭和38年版』日本国有鉄道、1963年10月14日
  13. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1964 昭和39年版』日本国有鉄道、1964年10月14日
  14. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1965 昭和40年版』日本国有鉄道、1965年12月20日
  15. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1966 昭和42年版』日本国有鉄道、1966年10月14日
  16. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1967 昭和42年版』日本国有鉄道、1967年10月14日
  17. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1968 昭和43年版』日本国有鉄道、1968年10月1日
  18. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1969 昭和44年版』日本国有鉄道、1969年10月5日
  19. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1970 昭和45年版』日本国有鉄道、1970年10月1日
  20. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1971 昭和46年版』日本国有鉄道、1971年10月1日
  21. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1972 昭和47年版』日本国有鉄道、1972年10月1日
  22. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1973 昭和48年版』日本国有鉄道、1973年10月30日
  23. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1974 昭和49年版』日本国有鉄道、1974年10月1日
  24. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1975 昭和50年版』日本国有鉄道、1975年10月1日
  25. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1976 昭和51年版』日本国有鉄道、1976年10月1日
  26. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1977 昭和52年版』日本国有鉄道、1977年10月20日
  27. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1978 昭和53年版』日本国有鉄道、1978年10月30日
  28. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1979 昭和54年版』日本国有鉄道、1979年10月14日
  29. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1980 昭和55年版』日本国有鉄道、1980年10月14日
  30. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1981 昭和56年版』日本国有鉄道、1981年
  31. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1982 昭和57年版』日本国有鉄道、1982年12月1日
  32. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1983 昭和58年版』日本国有鉄道、1983年12月15日
  33. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1984 昭和59年版』日本国有鉄道、1985年1月30日
  34. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1985 昭和60年版』日本国有鉄道、1985年10月14日
  35. 日本国有鉄道広報部『数字でみた国鉄 1986 昭和61年版』日本国有鉄道、1986年10月14日
  36. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 30年版’交通协力会、1955年3月10日
  37. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 31年版’交通协力会、1956年3月10日
  38. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 32年版’交通协力会、1957年3月15日
  39. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1961’交通协力会、1961年3月20日
  40. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1962’交通协力会、1962年3月20日
  41. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1963’交通协力会、1963年3月20日
  42. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1964’交通协力会、1964年3月20日
  43. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1965’交通协力会、1965年3月20日
  44. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1966’交通协力会、1966年3月20日
  45. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1967’交通协力会、1967年3月20日
  46. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1968’交通协力会、1968年3月20日
  47. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1969’交通协力会、1969年3月15日
  48. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1970’交通协力会、1970年2月20日
  49. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1971’交通协力会、1971年3月1日
  50. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1972’交通协力会、1972年3月20日
  51. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1974’交通协力会、1974年3月20日
  52. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1975’交通协力会、1975年3月20日
  53. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1976’交通协力会、1976年3月10日
  54. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1977’交通协力会、1977年3月10日
  55. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1978’交通协力会、1978年3月10日
  56. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1979’交通协力会、1979年3月15日
  57. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1981’交通协力会、1981年3月15日
  58. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1982’交通协力会、1982年3月15日
  59. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1983’交通协力会、1983年3月15日
  60. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1984’交通协力会、1984年3月15日
  61. 运输省・日本国有铁道各部门担当者‘交通年鉴 1985’交通协力会、1985年3月15日
  62. 运输省・JR各社各部门担当者‘交通年鉴 1988’交通协力会、1988年3月15日
  63. 运输省・JR各社各部门担当者‘交通年鉴 1989’交通协力会、1989年3月15日
  64. 运输省・JR各社各部门担当者‘交通年鉴 1990’交通协力会、1990年3月15日
  65. 运输省・JR各社各部门担当者‘交通年鉴 1991’交通协力会、1991年3月15日
  66. 国土交通省・JR各社各部门担当者‘交通年鉴 2004’交通协力会、2004年3月25日

专门记事

  1. 岡部達郎(国鉄本社施設局停車場課) 「中央線(東京 - 三鷹間)の増強計画について」『交通技術』1958年3月号、pp.2 - 6
  2. 伊東正信(国鉄総裁室調査課) 「昭和33年度国鉄の工事計画について」『交通技術』1958年5月号、pp.6 - 8
  3. 酒井弘(国鉄本社電気局電力課) 「通勤輸送に対処する自営電源と送電網」『交通技術』1958年6月号、pp.32 - 33
  4. 国鉄臨時車両設計事務所 『これからの鉄道車両』1959年1月、pp.11 - 15
  5. 大塚長一郎(京浜急行電鉄車両部長) 「補償線輪付車両用主電動機について」『電気車の科学』1959年5月号、pp.11 - 14
  6. 塚本清治(国鉄技師長室) 「昭和34年度の技術課題について」『交通技術』1959年7月号、pp.2 - 5
  7. 榊原三郎(国铁运行局客货车课补佐) “昭和35年度电车计画展望”‘电车’1960年1月号、pp.28 – 33。
  8. 山村秀幸(小田急车辆课长) “小田急"HE车"的概要”‘电气铁道’1960年1月号、pp.18 – 21。
  9. 山村秀幸(小田急车辆课长) “小田急2400形HE车 (1)”‘电气车的科学’1960年2月号、pp.12 – 15。
  10. 「通勤電車とドア」『交通技術』1960年2月号、p.27
  11. 山村秀幸(小田急车辆课长) “小田急2400形HE车(続)”‘电気车的科学’1960年3月号、pp.21 – 26。
  12. 山村秀幸(小田急车辆课长) “小田急HE车(高性能高经济车)概要 (1)”‘电车’1960年4月号、pp.12 – 20。
  13. 山村秀幸(小田急车両课长) “小田急HE车(高性能高车辆车)概要 (2)”‘电车’1960年5月号、pp.32 – 39。
  14. 真宅正博・井上等(国鉄臨時車両設計事務所) 「国鉄試作電力回生ブレーキ電車」『電気鉄道』1960年9月号、pp.25 - 29
  15. 真家昇(東鉄局電力課) 「中央線電車線路整備工事について」『電気鉄道』1960年10月号、pp.14 - 16
  16. 井ノ口章太郎(国鉄本社電気局電力課) 「国鉄関東地区の電気需要と供給力」『交通技術』1961年3月号、pp.2 - 5
  17. 小沼清志(国铁技师长室) “昭和36年度国铁技术课题”‘运行协会志’1961年6月号、pp.26 – 27。
  18. 大城康世・川添雄司(国铁外務部・元国鉄関東支社大井工場) 「こんごの通勤電車」『JREA』1961年6月号、pp.14 - 17
  19. 太田清水(国铁铁道技术研究所电气材料调查研究室) “H种绝縁”‘电气铁道’1961年9月号、pp.23 – 24。
  20. 太田益次(大阪鉄道管理局電気部変電課) 「大阪環状線の時間短縮に伴う運転用電力について」『電気鉄道』1962年6月号、pp.6 - 8
  21. 井上等(国铁临时车辆设计事务所技师)“今后电车用主电动机”‘电车’1962年7月号、pp.36 – 43。
  22. 萩原仁太郎(仙台鉄道管理局福島電力区・元千葉鉄道管理局電力課) 「トロリー線の集電摩耗とその対策について」『電気鉄道』1962年9月号、pp.9 - 12
  23. 久保田博(国鉄工作局車両課補佐) 「103系通勤電車誕生のいきさつ」『電車』1963年1月号、pp.27 - 34
  24. 冈田直昭(国铁临时车辆设计事务所技师) “103系电车概要”‘电车’1963年1月号、pp.35 – 44。
  25. 河合肇(国鉄運転局客貨車課) 「新形通勤電車103系および101系の次期投入線区について」『電車』1963年1月号、pp.45 - 51
  26. 井上等(国铁临时车両设计事务所技师) “103系电车概要”‘电气车的科学’1963年2月号、pp.6 – 10。
  27. 冈田直昭(国铁临时车両设计事务所技师) “新通勤形103系电车”‘电气铁道’1963年3月号、pp.11 – 13。
  28. 佐藤武士(静鉄静岡運転所) 「新形電車における1ユニット不動の推定法と運転扱いについて」『電車』1964年3月号、pp.26 - 37
  29. 寺島和年(前大鉄運転部電車課長) 「大阪国電の現状とその将来について」『鉄道ピクトリアル』1964年4月号、pp.25 - 27
  30. 久保田博(仙鉄運転部長・元本社工作局) 「国鉄通勤形電車の最近の動き」『鉄道ピクトリアル』1964年4月号、pp.35 - 37
  31. 小泽耕一(东铁运転部电车课长) “东京通勤输送的现状的问题点”‘铁道画刊’1964年4月号、pp.4 – 6。
  32. 石本祐吉(川崎製鉄KK千葉製鉄所) 「通勤形電車はどうあるべきか」『鉄道ピクトリアル』1964年4月号、pp.72 - 73
  33. 加藤精一(国鉄大井工場第1電車職場長)・望月旭(国鉄浜松工場製缶職場長) 「電車用主電動機の性能向上」『電車』1964年4月号、pp.66 - 76。(注 : ガラスバインドとハンダレス整流子関係)
  34. 久保卓三(国鉄運転局客貨車課) 「国鉄中央線と地下鉄5号線の相互乗り入れについて (1)」『電車』1964年5月号、pp.12 - 18
  35. 小沢耕一(東鉄運転部電車課長) 「東京付近の通勤輸送をめぐって」『電車』1964年5月号、pp.45 - 54
  36. 川添雄司(国鉄臨時車両設計事務所技師) 「ユニット不動の推定法と運転扱いについてを読んで」『電車』1964年5月号、pp.66 - 68
  37. 運転局客貨車課 「新形電車現行使用限流値調べ」『電車』1964年5月号、p.18
  38. 大石一男(静鉄静岡運転所) 「現場から見たユニット不動時の運転の問題について」『電車』1964年6月号、pp.52 - 53
  39. 久保卓三(国鉄運転局客貨車課) 「国鉄中央線と地下鉄5号線の相互乗り入れについて (2)」『電車』1964年6月号、pp.85 - 93
  40. 「103系量産車の運転性能試験が実施される!!」『電車』1964年7月号、p.31
  41. 丹羽一夫(元運輸省都市交通課専門官・現運輸省保安課補佐) 「東京およびその周辺における都市交通について」『電車』1964年8月号、pp.22 - 27
  42. 「国鉄中央線と地下鉄5号線との相互直通車両の規格仕様に関する覚え書が交換された」『電車』1964年8月号、pp.54 - 56
  43. 岡田直昭(国鉄臨時車両設計事務所技師) 「運転台シリーズ (4) 国電103系の運転台 (1)」『電車』1964年10月号、pp.73 - 78
  44. 岡田直昭(国鉄臨時車両設計事務所技師) 「運転台シリーズ (4) 国電103系の運転台 (2)」『電車』1964年11月号、pp.32 - 35
  45. 「新らしい機器の紹介 C2000形空気圧縮機」『電車』1964年12月号、pp.31 - 33
  46. 小田急電鉄株式会社 『新設計の通勤車について』1965年2月1日、pp.1 - 16。(注 : 2600形の設計時資料)
  47. 森章(東鉄局電気部電力課長) 「東鉄における電車線路の保守について(その1)」『電気鉄道』1965年5月号、pp.19 - 22
  48. 川添雄司(国鉄臨時車両設計事務所) 「電気車の性能と容量(その1)」『電気鉄道』1965年5月号、pp.23 - 25
  49. 伊東正行(東京急行電鉄株式会社電気部変電課変電係長) 「回生制動により生ずる回転変流機の逆流防止装置」『電気鉄道』1965年6月号、pp.8 - 11
  50. 川添雄司(国鉄臨時車両設計事務所) 「電気車の性能と容量(その2)」『電気鉄道』1965年6月号、pp.20 - 22
  51. 小林喜幹(国鉄運転局客貨車課) 「京浜東北線にはどのような性能の車両がよいか」『電車』1965年6月号、pp.13 - 19
  52. 森章(東鉄局電気部電力課長)「東鉄における電車線路の保守について(その2) ダブルシンプルカテナリ (1)」『電気鉄道』1965年8月号、pp.24 - 26
  53. 森章(東鉄局電気部電力課長)「東鉄における電車線路の保守について(その3) ダブルシンプルカテナリ (2)」『電気鉄道』1965年9月号、pp.21 - 24
  54. 柿沼道夫・後閑始(東京鉄道管理局田端電力区) 「東鉄における電車線路の保守について(その6) ダブトロ工事の施行および今後の保守」『電気鉄道』1966年1月号、pp.27 - 31
  55. 石塚健次郎・山口義雄・杉野治之・小沼栄(以上 東鉄池袋電車区電車検査掛)・藤巻亀忠(東鉄池袋電車区電車運転士) 「103系電車のブレーキ時の衝動と防止対策」『電気車の科学』1966年4月号、pp.13 - 17
  56. 佐藤善一. 列车运転における电力消费率. 电気铁道 (铁道电化协会). 1966-09, 20 (9): 2–6.  (国铁电気局电化课)
  57. 高藤茂(国鉄池袋電車区長) 「運転業務研究会をかえりみて」『電気鉄道』1966年11月号、pp.24 - 27。(注 : 103系電車のブレーキ衝動対策関係)
  58. 平野慎吾(古河電工)・武田清治(昭和電線電纜)・皆川伯夫(日立電線)・稲川洋一(藤倉電線)・川端昭雄(大日日本電線)・宗像和夫(住友電工) 「電車線路用裸電線について(第2章トロリー線について)」『電気鉄道』1966年12月号、pp.39 - 43
  59. 平野慎吾(古河電工)・武田清治(昭和電線電纜)・皆川伯夫(日立電線)・稲川洋一(藤倉電線)・川端昭雄(大日日本電線)・宗像和夫(住友電工) 「電車線路用裸電線について(第3章き電線について)」『電気鉄道』1967年1月号、pp.31 - 35
  60. 内田真・藤村敏郎(以上 国鉄鉄道技術研究所)・権藤豊義・府川有治・佐藤善一・冨中昭三(以上 国鉄電気局電化課) 「大都市通勤輸送区間における大電流き電回路の現状と問題点」『電気鉄道』1967年4月号、pp.2 - 18
  61. 山本幸司・粥川昭二・飯島薫・塙三郎(以上 国鉄品川電車区) 「ATS-B形諸問題の現状と対策について」『電気鉄道』1967年6月号、pp.17 - 21。(注 : 列車運転時の電圧変動関係)
  62. 金子一彦(国鉄新宿変電区) 「車両の空転によるき電用高速しゃ断器の動作について」『電気鉄道』1968年2月号、pp.16 - 20
  63. 浅野幸夫(国铁运行局机车课) “电气车运行性能 (I)”‘电气铁道’1968年3月号、pp.9 – 12。
  64. 浅野幸夫(国铁运行局机车课) “电气车运行性能 (II)”‘电气铁道’1968年4月号、pp.22 – 24。
  65. 猪野淳之助(国铁车辆设计事务所次长) “通勤电车设计展望”‘铁道爱好者’1968年4月号、pp.4 – 7。
  66. 小林喜幹(国鉄運転局客貨車課) 「国鉄通勤電車の配置運用と見通し」『鉄道ピクトリアル』1968年4月号、pp.8 - 10
  67. 浅野幸夫(国铁运行局机関车课) “电气车运行性能 (III)”‘电气铁道’1968年5月号、pp.19 – 21。
  68. 高桥金吾(国铁运行局列车课) “电气车运行性能 (IV)”‘电气铁道’1968年6月号、pp.18 – 21。
  69. 高桥金吾(国铁运行局列车课) “电气车运行性能 (V)”‘电气铁道’1968年8月号、pp.13 – 15。
  70. 宇津木弘(東京西局運転部電車課) 「青梅・五日市線に103系電車を迎えて」『電車』1977年3月号、pp.37 - 40
  71. 角野勇・春日井竹次(以上 国铁大阪电气幸司局) “樱井线・和歌山线(王寺・五条间)及草津线的电车线路设备概要”‘电气铁道’1980年4月号、pp.13 – 17。
  72. 沼野稔夫(車両設計事務所電気車主任技師) 「電気車両の省エネルギー (1)」『電車』1981年2月号、pp.25 - 29
  73. 沼野稔夫(車両設計事務所電気車主任技師) 「電気車両の省エネルギー (2)」『電車』1981年3月号、pp.18 - 23
  74. 沼野稔夫(車両設計事務所電気車主任技師) 「電気車両の省エネルギー (3)」『電車』1981年4月号、pp.22 - 25
  75. 沼野稔夫(車両設計事務所電気車主任技師) 「電気車両の省エネルギー (4)」『電車』1981年5月号、pp.52 - 54
  76. 島秀雄(宇宙開発事業団理事長) 「電車列車の経済運転について」『電気車の科学』1982年7月号、pp.56 - 57
  77. 加進昇(車両設計事務所電気車補佐) 「界磁制御車両について(昭和58年度技術課題の成果)」『電車』1984年10月号、pp.18 - 23
  78. 大沢健(日本鉄道建設公団計画部調査課) 「運転曲線の作成 (1) -パソコンによる-」『電車』1986年1月号、pp.26 - 31
  79. 大沢健(日本鉄道建設公団計画部調査課) 「運転曲線の作成 (2) -パソコンによる-」『電車』1986年2月号、pp.15 - 21
  80. 大沢健(日本鉄道建設公団計画部調査課) 「運転曲線の作成 (3) -パソコンによる-」『電車』1986年3月号、pp.10 - 14
  81. 大沢健(日本鉄道建設公団計画部調査課) 「運転曲線の作成 (4) -パソコンによる-」『電車』1986年4月号、pp.16 - 20
  82. 大沢健(日本鉄道建設公団計画部調査課) 「運転曲線の作成 (5) -パソコンによる-」『電車』1986年6月号、pp.23 - 28
  83. 石川阳一(车辆局设计课) “电力消费量的比较 山手线的205・103系”‘电车’1987年3月号、pp.6 – 9。
  84. 古田良介(JR東日本運輸車両部車両課) 「機器別シリーズ 電車用主電動機 (1)」『電車』1987年8月号、pp.31 - 37
  85. 古田良介(JR東日本運輸車両部車両課) 「機器別シリーズ 電車用主電動機 (2)」『電車』1987年9月号、pp.25 - 29
  86. 古田良介(JR東日本運輸車両部車両課) 「機器別シリーズ 電車用主電動機 (3)」『電車』1987年10月号、pp.24 - 29
  87. 古田良介(JR東日本運輸車両部車両課) 「機器別シリーズ 電車用主電動機 (4)」『電車』1987年11月号、pp.19 - 26
  88. 須永宏資・田部井賢夫(以上 JR東日本下十条運転区経済運転プロジェクトチーム) 「経済運転実践の研究」『電車』1987年11月号、pp.21 - 29
  89. 曽根悟(東京大学教授電気工学) 「101系電車の評価と日本の通勤電車」『鉄道ピクトリアル』1987年11月号、pp.20 - 23
  90. 国井浩一(JR东日本运输车辆部运用课) “常磐线快速的15编组化”‘电车’1988年1月号、pp.24 – 27。
  91. 小口良夫(鈴木合金株式会社東京営業所・元国鉄車両局設計課) 「機器別シリーズ 電車用主抵抗器 (1)」『電車』1988年5月号、pp.17 - 24
  92. 小口良夫(鈴木合金株式会社東京営業所・元国鉄車両局設計課) 「機器別シリーズ 電車用主抵抗器 (2)」『電車』1988年7月号、pp.33 - 39
  93. 小口良夫(鈴木合金株式会社東京営業所・元国鉄車両局設計課) 「機器別シリーズ 電車用主抵抗器 (3)」『電車』1988年8月号、pp.49 - 57
  94. 曽根悟(東京大学教授電気工学) 「103系をどうするか」『鉄道ピクトリアル』1995年3月号、pp.28 - 29
  95. 曽根悟(工学院大学電気工学科教授) 「私鉄高性能車は何をもたらしたか」『鉄道ピクトリアル』2003年1月号、pp.10 - 18
  96. 日本規格協会 「JIS E 4001 鉄道車両用語:1999」『JISハンドブック69鉄道2008』2008年6月、pp.957 - 1032
  97. 日本規格協会 「JIS E 6002 通勤用電車の性能通則:1989」『JISハンドブック69鉄道2008』2008年6月、pp.2026 - 2030

地下铁对应・其他形式的改造番台

国铁资料

  1. 车辆设计事务所‘103系通勤形直流电车’1964年
  2. 车辆设计事务所‘103系通勤形直流电车’1971年3月
  3. 车辆设计事务所‘电车性能曲线’1962年
  4. 车辆设计事务所‘电车性能曲线(追录)’1964年2月
  5. 车辆设计事务所‘电车性能曲线(追录)’1969年3月
  6. 车辆设计事务所‘电力机车性能曲线’1962年
  7. 车辆设计事务所‘新性能电车用主电动机’1968年3月
  8. 运行局‘电车气动车加速力曲线’1966年
  9. 运行局‘速度定数便览’1972年

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